週末に掛けて

四連休だが
File0011
SMCPENTAX67 Soft 120mm F3.5

今年最後の桜観を予定していたが
大荒の天気になりそう 没か

雨の日はプリント作業と決めているから
まあ それでも良いかなと

暗室でのセフティライトを一灯増やして二灯にした
パッド周辺が明るくなり時間が見易くなる

撹拌作業も遣り易くなる
随分と遣り辛い環境で作業していたようだ

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パネルに貼った写真に

凹凸が
File0009
EF24-105mm F4.0 L IS USM

昨晩パネル貼りした写真を今朝みて見ると
写真面のボンドを付けた所が膨らんで見える

前にボンドが少なく隙間があいたので多めに付けた
が ボンドの粘度が強く重しをしても平らに広がらない

雑な作業をしてしまった ボンドをはけで広げるべきだった
写真とマッド紙がボツに パネルは使える・・・・・・・・・・・・・

マッド紙は隙間なくピッタリと写真に付いていた

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今週末が桜のピーク

これと言ったものは撮れていない
File0008_2 
SMC PENTAX67 Soft 120mm F3.5

二度ほど出かけたが風が強くて満足に撮れなかった
明日は穏やかな晴天で期待出来そうだ

接写・多重・長時間露出と考えるがイメージが湧かない
又今年もいつも通りの 桜で終わってしまいそうだ・・・・・・・・・・・・・・・

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花冷えの一日

同じ場所だが咲き具合が違う
_file0007 
SMCPENTAX67 Soft 120mm F3.5

日当たりが影響しているのか
つぼみ・三部・五部・もうすぐ満開と様々

風が強い撮影には不向き こんな日はデジしかない
ハンドでの撮影 風が止むまでカメラを構えてられない

つくづく集中力がない 皆さんは如何するのか
我慢強く待つのか 其れと止めるのか

曇り気味で気に入った光もなく一時間で終了
ボケたバックは格子状のフェンス

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大護摩祈願祭

人が集る所は苦手なのであまり行きませんが
File0006
EF24-105mmF4 L IS USM モノクロ変換

思ったよりも人が少なく近まで寄ることができました。
護摩を焚いている所です。

この後に修験者、信者が火の上を渡る、火渡りの神事が行なわれました。
健康・家内安全を祈願する祭事です。

終わったあとに火が消されて急に寒くなりました。

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縁台に残された

コーヒーカップと軒先の雪
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SMCPENTAX67Soft120mmF3.5

夏と冬の風物詩が・・
残雪を前にしてモーニングコーヒーか、でもこの濡れた縁台 座った形跡がない。


いろんな模様が思い起こされます。これもまた写真の愉しみ。

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高感度

昨日降った雪を被写体にと山間の宿場町に
File0002 File0003_2
SMCPENTAX67Soft120mmF3.5

軒先に残る程度で思ったほど無く、肩透かしを食らいました。←表現が乱暴?
軒下に落ちる僅かな滴がそれの形跡です。

感度設定で滴が点にも線にも変わります。
デジのGOODな所、フイルムではちとキツイです。

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心もとない

人がいる物で
File0001
 EF100mmF2.8マクロ+EX TUBEⅡ

私ども会社のボランティアの一環で、運動公園に花壇を植えています。
その中に新種のバンジーが15株ほどあり、全てが持ち去られたようです。(>_<)

カメラを持つとついルールを犯してししまいがちですが
楽しく撮り続けにも最低限のマナーは心がけています。

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朝スナップ

新しいレンズの試撮り
暑くなる前にブラブラと町を・・・アッとゆうまの三時間でした。


_mg_3207 _mg_3115 _mg_3092
 SMCPENTAX67Soft120mmF/3.5

このレンズの全長(63.5mm)に対して最大径がФ89mmと
迫力ある外観。重量は520g←見た目よりは軽い

レンズ(前球)は銅鏡前面より奥まった位置にありレンズ径が
Ф45mm位(目測)で、レンズ保護には有利な構造となっています。

ピントリングの動きは軽く、緩々とまではいかないのですが
あまり好みではありません。

レンズ前面を前後してピントを合わせるタイプのレンズで
ピントリングが軽るいわりにはロック機構がなく、

レンズを下向きにした時にレンズが下がる不具合がでるかも?
絞りリングはそれなりにクリック感があり軽快に動きます。


絞り開放(F3.5)~F5.3でソフト効果があり、開放で最大の効果となります。
F1.1以上に絞るとソフト効果がなくなり一般のレンズとして使えます。

ピント合わせで開放では像のエッジが分かりずらく、絞りをF5.8かF8に

絞っておいてピントを合わせてから、希望の絞りに合わせ直して撮影。

絞りF11以上だとファインダー内が暗くなりピントの確認が出来ません。
絞り開放で強い光源下ではフレアにおおわれ最悪白トビとなります。

当然露出オーバーも要注意です。フォギーフィルターのようで
一段絞ったF4位が一番美しい描写が得られます。

   休みも後“一日“でェ~す








 

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予備バッテリー

_mg_2886
 APO50-500mmF4-6.3

撮影中にバッテリーが切れて予備に交換なんてのは誰しもがよく経験する事、最近の山行にはRFのツァイスがお供、雪山の装備軽減も考えて、デジイチを持ち歩くときはバッテリー切れに注意を払っていたが、RFについてはまったく気にせず予備を持ってませんでした・・・まったくお粗末な話です。

もう既にリンホフの代わりに逝ってしまったMPだとバッテリー無しでもマニュアルで撮影OK  ユーザーの要望に答えての事とか? 

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